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INSTALL MANIAX3 ドキュメントですが
2月 3rd, 2010 by Yasuhiro

僕のサーバーはインストール個数も少なくチェックの必要も無しと言うことでしょうか、インストールドキュメントへの大会事務局アクセスは有りません。

入賞者サイトを見ての感想、
「ドキュメントは、1.ダウンロードした 2.インストールした 3.インストール完了の3行でOK?」

ここのドキュメントは適当だけど、画面キャプチャー等して手間をかけて書いたのは何だったんだろうと思えてきたよ。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 7
1月 16th, 2010 by Yasuhiro

予測はしていたのですが、Hyper-V Server 上の BlueOnyx(CetnOS)の時計がずれまくりです。

時計同期の為に統合サービスをインストールするか、Kernelオプション変更等で逃げるか・・・さて、どうしよう。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 6
1月 15th, 2010 by Yasuhiro

ADSL非固定IP環境にサーバーを置いているので、DDNSを使ってドメイン名を1個追加の上、BlueOnyx側にリバースプロキシを設定しました。

と言うことで、80ポートを Windows Web Server と  BlueOnyx で共用できるよう細工完了。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 5
1月 14th, 2010 by Yasuhiro

BlueOnyx設定処理

ここからはサーバーにWebアクセスして設定を進めます。
http://サーバーIPアドレス でアクセスすると、http:/サーバーIPアドレス/:444/intro.html にリダイレクト

ライセンス条件確認

ネットワーク設定確認、管理者パスワード、利用言語、タイムゾーン、日時設定

保証条件確認

以上でインストール&設定完了です!

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 4
1月 14th, 2010 by Yasuhiro

ネットワーク設定処理

サーバーネットワーク情報を設定します。パッケージアップデート(yum update)を行いますので、外部ネットワークに接続できるよう設定してください。

サーバーIPアドレス設定

ネットマスク設定

ディフォルトゲートウェイ設定

DNS情報設定

yumにてパッケージアップデート実行

yum update が終了したら、BlueOnyxインストール完了!

予想に反して、何のトラブルも無しにインストール完了です。
最後にBlueOnyxへウェブブラウザーよりアクセスして管理者パスワード&各種情報設定を行います。

※BlueOnyx設定処理に続く・・・

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 3
1月 13th, 2010 by Yasuhiro

作業1 仮想マシンの作成

以下を設定して仮想マシンを作成

ネットワークの構成:接続しない
インストールオプション:後でオペレーションシステムをインストールする

作業2 仮想マシン設定

仮想マシン起動前に、以下設定

ハードウェアの追加:レガシネットワークアダプタ

DVDドライブ:物理 CD/DVDドライブ

作業3 BlueOnyx インストール

BlueOnyx インストールCDをDVDドライブにセットした後、仮想マシン起動

以上でCentOSインストール完了。DVDドライブより、BlueOnyxインストールCDを取り外した後「ENTER」を押しサーバーリブート。

続いてサーバーネットワーク情報を設定
ユーザー ”root” パスワード “blueonyx” でログインの後、ネットワーク設定画面へ

※ネットワーク設定処理に続く・・・

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 2
1月 13th, 2010 by Yasuhiro

昼休みに仮想マシンを作成インストールしてみましたが、引っかかる所も無くサクっとインスール完了。

注意点をあえて言うなら、レガシーネットワーク アダプタを利用するって点くらいかな。

ドキュメントと言うほどでは無いですが、インストール時のスクリーンショットを後で上げておきます。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト
1月 13th, 2010 by Yasuhiro

BlueOnyx は、サーバ管理ツールBlueQuartzより派生したCentOS5対応アプライアンスサーバーパッケージです。

BlueOnyx をHype-V Server に入れてみようと言う事で、先ずは BlueOnyx サイトよりISOイメージダウンロード。

ダウンロードページ – 最新版 BlueOnyx-5.4-20091107.iso

今日はISO焼きまで、続きは明日と言う事で。

phpMyAdmin インストール
1月 12th, 2010 by Yasuhiro

作業1 ダウンロード

phpMyAdmin – http://www.phpmyadmin.net/home_page/index.php より
phpMyAdmin 3.2.5 – phpMyAdmin-3.2.5-all-languages をダウンロード

作業2 インストール

ダウンロードしたファイルを解凍展開し、c:\initpub\wwwroot\phpmyadmin へ移動

作業3 config.inc.php 編集

インストールデリレクトリ phpmyadmin 上の config.sample.inc.php を config.inc.php にコピー

$cfg['blowfish_secret']に適当な文字列を設定

例)$cfg['blowfish_secret'] = ‘ded3ki9fdji3rcrmve’

作業4 動作確認

http://サイトURL/phpmyadmin でアクセス

これで、インストール完了と言いたいところですが、「mcrypt 拡張をロードできません。PHP の設定を確認してください」とワーニングメッセージが表示されます

PHP\ext\ を確認 確かに存在しない・・・ということで

作業5 php_mcrypt コピー

PHP VC6 x86 Non Thread Safe (2009-Dec-16 16:59:24)

http://windows.php.net/downloads/releases/php-5.2.12-nts-Win32-VC6-x86.zip

をダウンロード&解凍
extディレクトリより php_mcrypt.dll をコピー

/ディレクトリより libmcrypt.dll をコピー

php.iniに

[PHP_MCRYPT]

extension=php_mcrypt.dll

を追加
Pukiwiki インストール
1月 12th, 2010 by Yasuhiro

作業1 ダウンロード

PukiWiki公式サイト http://pukiwiki.sourceforge.jp/
より pukiwiki-1.4.7_notb_utf8.zip をダウンロード

作業2 インストール

ダウンロードしたファイルを解凍展開し、c:\initpub\wwwroot\pukiwiki へ移動

作業3 pukiwiki.ini.php編集

c:\initpub\wwwroot\pukiwiki\pukiwiki.ini.phpを以下の通り編集

$modifier = ‘anonymous’;
  anonymous をサイト管理者名に変更

$modifierlink = ‘http://pukiwiki.example.com/’;
  http://pukiwiki.example.com をサイト管理者サイトURLに変更

$adminpass = ‘{x-php-md5}!’;
  管理者パスワードを設定。MD5暗号化されたパスワードを記入すべきですが、今回は一時的な処置として以下記述
$adminpass = ‘{x-php-md5}’ . md5(‘YourPassWord’);

作業4 データーフォルダーに変更権限を追加

以下のフォルダーにユーザー”IUSR”による変更権限を追加
attach  backup  cache  counter  diff  trackback  wiki

以上でインストール完了

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