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Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 7
1月 16th, 2010 by Yasuhiro

予測はしていたのですが、Hyper-V Server 上の BlueOnyx(CetnOS)の時計がずれまくりです。

時計同期の為に統合サービスをインストールするか、Kernelオプション変更等で逃げるか・・・さて、どうしよう。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 6
1月 15th, 2010 by Yasuhiro

ADSL非固定IP環境にサーバーを置いているので、DDNSを使ってドメイン名を1個追加の上、BlueOnyx側にリバースプロキシを設定しました。

と言うことで、80ポートを Windows Web Server と  BlueOnyx で共用できるよう細工完了。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 5
1月 14th, 2010 by Yasuhiro

BlueOnyx設定処理

ここからはサーバーにWebアクセスして設定を進めます。
http://サーバーIPアドレス でアクセスすると、http:/サーバーIPアドレス/:444/intro.html にリダイレクト

ライセンス条件確認

ネットワーク設定確認、管理者パスワード、利用言語、タイムゾーン、日時設定

保証条件確認

以上でインストール&設定完了です!

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 4
1月 14th, 2010 by Yasuhiro

ネットワーク設定処理

サーバーネットワーク情報を設定します。パッケージアップデート(yum update)を行いますので、外部ネットワークに接続できるよう設定してください。

サーバーIPアドレス設定

ネットマスク設定

ディフォルトゲートウェイ設定

DNS情報設定

yumにてパッケージアップデート実行

yum update が終了したら、BlueOnyxインストール完了!

予想に反して、何のトラブルも無しにインストール完了です。
最後にBlueOnyxへウェブブラウザーよりアクセスして管理者パスワード&各種情報設定を行います。

※BlueOnyx設定処理に続く・・・

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 3
1月 13th, 2010 by Yasuhiro

作業1 仮想マシンの作成

以下を設定して仮想マシンを作成

ネットワークの構成:接続しない
インストールオプション:後でオペレーションシステムをインストールする

作業2 仮想マシン設定

仮想マシン起動前に、以下設定

ハードウェアの追加:レガシネットワークアダプタ

DVDドライブ:物理 CD/DVDドライブ

作業3 BlueOnyx インストール

BlueOnyx インストールCDをDVDドライブにセットした後、仮想マシン起動

以上でCentOSインストール完了。DVDドライブより、BlueOnyxインストールCDを取り外した後「ENTER」を押しサーバーリブート。

続いてサーバーネットワーク情報を設定
ユーザー ”root” パスワード “blueonyx” でログインの後、ネットワーク設定画面へ

※ネットワーク設定処理に続く・・・

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト 2
1月 13th, 2010 by Yasuhiro

昼休みに仮想マシンを作成インストールしてみましたが、引っかかる所も無くサクっとインスール完了。

注意点をあえて言うなら、レガシーネットワーク アダプタを利用するって点くらいかな。

ドキュメントと言うほどでは無いですが、インストール時のスクリーンショットを後で上げておきます。

Hyper-V Server に BlueOnyx を入れてみるテスト
1月 13th, 2010 by Yasuhiro

BlueOnyx は、サーバ管理ツールBlueQuartzより派生したCentOS5対応アプライアンスサーバーパッケージです。

BlueOnyx をHype-V Server に入れてみようと言う事で、先ずは BlueOnyx サイトよりISOイメージダウンロード。

ダウンロードページ – 最新版 BlueOnyx-5.4-20091107.iso

今日はISO焼きまで、続きは明日と言う事で。

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